中学受験・偏差値情報!

中学 偏差値 受験成功の手がかりとなる、偏差値情報です。

 

入試初日の偏差値情報を載せています。

 

2回目以降の試験は募集定員が少ないため、初回よりも多少偏差値が上がりますので、その点もふまえてご覧下さい。

 

またコースによって偏差値が大きく異なる場合は、コースごとの偏差値を載せています。

 

<例>

  • 【特進コース】 50
  • 【難関受験コース】55

 

ただし偏差値は、あくまでも目安です。

 

皆が同じ試験を受けるわけではありませんので、偏差値が高ければ、どこでも受かる、、、というわけでもないことは、押さえておいてください。

 

偏差値とは、簡単に言うと、平均からどれくらい離れているかという目安です。

 

ある試験を受けた生徒の成績を、順に並べて平均点との差を取って散らばり具合を表したものです。

 

中学 偏差値 受験自体は同じ試験で行われないため、偏差値はあくまでも参考情報です。

 

が、首都圏模試など大きな模試での偏差値は、学習が進んでいるかどうかの大きな目安になりますので、役立ちます。

 

また偏差値が乱高下する場合は、問題によって得手不得手が激しかったり、あるいは基礎学力が不足しているなど、様々な原因があり、どれも大きな問題です。

 

年に5〜6回、模試を受験して、偏差値を手がかりに合格をつかみましょう。


偏差値を使って、学習プランを見直そう!

このサイトでは、私立中学 偏差値 の偏差値情報を集めています。

 

偏差値というのは、大勢が同じ試験を受けた場合にのみ参考になる(有意になる)情報です。

 

なので偏差値表の偏差値より良い成績を取ったからといって、必ずしもその学校に合格できるかどうかは、わかりません。

 

ただ模擬試験の結果と偏差値情報をもとに、いろんな学習計画のプランを考えたり、弱点を発見したりするには、非常に意味のある数字です。

 

たとえば偏差値50は平均点ですので、それより安定的に上にいれば、基礎学力はまずまずのレベルにあります。

 

一方偏差値が50未満だったり、50前後を上がったり下がったりしていたら、明らかに基礎力不足です。

 

なのでこういうお子様の場合は、基本の読み書きや計算練習に、十分時間を取る必要があります。

 

そう言うことが色々分かりますので、模試の結果を最大限利用して、中学 偏差値 合格を勝ち取ってください。